20200120【飲食店売上アップの聞くコンサル】「待ち時間レス」デジタルで実現

飲食店で繁盛すると新たに悩まされるのが「来店集中」

人がお腹が空く時間はほぼ同じ。

昼なら11時〜13時。夜なら18時〜20時。遅くても21時。

来店集中が起きると、待ち時間が発生してしまう。

お腹も空いているし、待つしで、お客さんはストレスを感じる。

集客、販促だけが飲食店経営の売上アップ施策ではありません。

チラシや広告に興味関心を持ち、来店してくれるお客さんへの失客要素を限りなくゼロにする仕組みも重要。

坪数や営業時間から考えると明らかに売上が乏しい状態は「集客、広告不足」が原因。

月商の伸び悩みは「失客要素の削減不足」が原因。

今一度、自分のお店の売上が 増えない原因を分解して、見つけた原因に対して、一番最適な方法で解決しましょう!

稼ぐ飲食店はお客さんの待ち時間のストレス軽減を仕組み化する理由について話をしています。


月商360万以下の個人飲食店の方へ

「生涯現役宣言」 個人飲食店はサラリーマンのように定年退職などない。 人生を全うするまで商売を営みつづけなければいかけない。 太く短い売上アップに成功しても、20年、30年と長く続かなくては意味がない。 オンリーワン飲食店プロジェクトは、地元で愛されながら、安定した売上で長く商売を続けることを目指すプロジェクト!